日常と非日常の狭間をかいま見る、写真・映像・コラム・小説
2005年7月6日
Column「歴史は夜…。」に荒川区を追加しました。
「宇宙戦争」観てしまいました。スピルバーグさんよ、「激突」を撮った頃の初心に戻ってはどうでしょう?
2005年6月29日
月替わりムービーを入れ替えました。
「最近の鳥」は、ウィンドウ下の鳥マークにしました。
2005年6月14日
浅草生まれの鳥も、ようやく大阪に慣れてきたようで、エサの方に水を入れると
「なんでやねん!」とつっこみます。
2005年6月2日
Column「歴史は夜…。」に港区を追加、月替わりムービーを入れ替えました。
2005年5月17日
Photo「ニュー東京写深夜」入れ替えました。
大阪から東京の写真をUPする妙なことになってきました。
2005年4月28日
月替わりムービーを入れ替えました。
大阪に引っ越します! 東京での更新はこれが最後です。
今度は「大阪写深夜」か……!?
2005年3月13日
Photo「ニュー東京写深夜」入れ替えました。
2005年2月20日
Photo「歴史は夜…。」に墨田区を追加しました。
2005年2月12日
Photo「ニュー東京写深夜」入れ替えました。
2005年1月12日
Photo「ニュー東京写深夜」を追加。
更新分はここにアップします。
「歴史は夜…。」に中央区を追加。
2004年12月31日
Columnに「いまじんな人々」を追加。
2004年12月10日
サーバ移転のため、URL変更しました。よろしくお願いします。
Photoページを更新。
2004年12月6日
珍しくポートレートをアップ。Storyの「鳥日記」から入ってください。
2004年11月15日
Columnに「ゆく鳥、くる鳥」を追加。
2004年10月31日
Movieに旧作の「Bの叫び」をアップ。
2004年10月15日
Photo「東京写深夜」に写真追加、「歴史は夜…。」に新宿区を追加。
2004年10月4日
Columnに「アニメの実写版を考える」を追加。
2004年9月19日
Photo「東京写深夜」に写真追加。
2004年9月8日
Movieの「2/53にて」公開しました。
2004年9月6日
Photo「歴史は夜…。」「Others」追加しました。
2004年8月31日
Columnに「愛について」を追加。
2004年8月5日
Photoに写真追加しました。
2004年7月22日
Columnに「つゆだくが広辞苑にのる日」
追加しました。
2004年7月17日
オープンしました。
中途半端なまま放置していましたが、作成・更新が簡単なソフトを買ったので、ようやく公開できました。
東京写深夜
牛も眠る丑三つ時、妖しくも寂しく佇む
下北怪遊記
8ミリフィルム、8ミリビデオ、写真をコラージュしたフィルム作品。
撮る者が撮られる奇妙な空間。
恐山の映像がメインになっていますので、心霊の類いが苦手な方にはお勧めできません。
2/53にて
写真をスライドショーで書き出したシンプルなフォトムービー。
ロケ地は東海道五十三次の二番目の宿場街だった品川です。
フォトムービーは、今回はプロローグのつもりで試験的に作ってみました。乞うご期待。
現在、袋工事中
「袋狼」がその昔オーストラリアにいたらしい。
フクロオオカミとは、外見は狼に似ているのに、カンガルーやコアラのようにお腹に袋がある絶滅してしまった有袋類の肉食獣だ。
それはさておき、作成途中のサイトに「工事中」とあるのを度々見かける。
実はこのページが未完成の時に、別のページで「袋小路」にひっかけて「現在、袋工事中」と書いてしまったことがあったので、今度は「仲本工事中」にしようと思ったのだが、ネット上で多く使われているダジャレだということが分かり使うことをやめた。
「なかもと」の漢字が分からなくて、「中本工事」とGoogleで検索をかけたところ「仲本工事中」と表示している作成途中のサイトが何件あるか調べている人がいるのを発見したからだ。「仲本工事中」227件、「中本工事中」33件、「中元工事中」が3件あるらしい。
もちろん正しくは「仲本工事」だ。最後のは、作成途中のお中元のサイトかと思ってしまう。
人様の事はあまり言えないが、不特定多数が見るものだから漢字くらい調べてからアップすればよいのに、と思ってしまう。お笑い芸人が、ボケの部分で噛んでしまうようなものだ。
ありふれたダジャレを使うわけにもいかないので、「工事」ではなく「袋工事」の「袋」を受けることにする。
進化の過程の早い段階で大陸が分離してしまったために、オーストラリアには有袋類が多様な分布を見せる。例えば、フクロリス、フクロモモンガ、フクロネコ、フクロモグラ。フクロアリクイなんてのもいる。
日本が大陸から離れて孤立した島国になった歴史は浅い。
そのためか、有袋類は「お袋さん」ぐらいしかいない。
……。
人様の事は言えません。